着物を着たい人は多いのに、なぜか現代人には馴染みの薄い着物。着物活性化プロジェクト奮闘記。
高い着物がガンガン売れている、という噂のネットショップがある。
わたしはWeb屋ですので、不思議に思って調べてみた。
そのサイトのWeb施策を。
「つまみかんざし体験」に行ってきました。
「つまみかんざし」というのは、布きれをピンセットでつまんで花のかたちをつくっていくかんざしです。
よく、舞妓さんがつけています。あと、七五三でつけたり、成人式につけたりする、豪華なお花のかんざしです。
今日は、お世話になっているエステサロン游宙庵にて、「江戸文化を楽しむ」というイベントが開催されましたので、行ってまいりました。
まず、和学者 円純庵先生による講演「エコの原点 江戸文化面白話」
エコブーム、リサイクルブームの昨今ですが、江戸文化ではリサイクルは当たり前だったようです。
着物をみかけると、ついふらっと引き寄せられてしまいます。出会った着物屋さんを紹介。
前回から日があいてしまいましたが。
引き続き、名古屋の大須です。
今回ご紹介するのは、「三井屋」さま。
店内がすごく活気があるんです!人が多い!!
いろんな着物屋さんに行っていますが、こんなに人が多い着物屋さん、ないですよ!笑
愛知県大須。
ここに着物屋さんが多いと知人に聞き、仕事で愛知に行った際に、足を運んでみました。
アーケードが続き、様々な店が軒を連ねる商店街。
地方によくあるシャッター街ではありません。訪れたのが休日だったせいもあるのかもしれませんが、人が多い!
京都にはない雰囲気。東京で言うとアメ横あたりに似ているかも。
京都のものづくりの職人さんがたと、京都の技術の発信のために取り組んでいます。
「つまみかんざし体験」に行ってきました。
「つまみかんざし」というのは、布きれをピンセットでつまんで花のかたちをつくっていくかんざしです。
よく、舞妓さんがつけています。あと、七五三でつけたり、成人式につけたりする、豪華なお花のかんざしです。
ものづくり勉強会の仲間が、京都高島屋の「京都いいMONO再発見」という催事に出店しているとのことですので、見に行ってきました。
カーボン素材の、西陣の織機で織ったバッグなんです。
フルオーダーメイドですので、中の布を変えたり、サイズを変えたり、いろいろとご対応いただけるそうです。 しかも、軽い!カーボンだから?? デザインもオシャレ♪欲しい~☆「帯」という固定概念から抜け出して、帯を織る技術を使って、こんなことが出来てしまうのですね!京都の伝統技術は、もっといろいろなものづくりに活かされるのでは?と思います。
最近、自分が呉服業界の人間なのかIT業界の人間なのかわからなくなりつつありますが。
高い着物がガンガン売れている、という噂のネットショップがある。
わたしはWeb屋ですので、不思議に思って調べてみた。
そのサイトのWeb施策を。
朝ホテルの部屋を出てエレベーターに乗り込もうとしたら、エレベーターの中にいた男の人に見覚えがある気がして、「ん?」と思ってよく見たら。
!!!!
業務提携している、伊丹(兵庫)の会社の社長でした!
同じホテルのひとつ上の階に泊まっていたそうです。
東京に来ているとは聞いていたけど、この広い東京で同じホテルってすごい偶然!
日々の徒然を綴ります。「日々」とは即ち、仕事したり、仕事したり、仕事したり・・・お酒飲んだり。
取引先の社長にお誘いいただき、六甲アイランドのファッション美術館の中にある図書館に連れて行っていただきました。
そこで、「ブランド」についての本を発見。
気になった部分をメモに走り書きしてきました。
パワーブランドの共通点
「夢」を誰よりも先に見つけ、強く社員と顧客に発信し続けていること。